irodasSALON

【日本初!?】40日間、全社員と共に新規プロジェクトを行う新しいインターンシップ「Re:paint!!」とは?

みなさんこんにちは!
関西外国語大学3回生の吉本幹太です!

今回はなんと!
irodasが初のインターンシップを開催するということで、参加学生の成長にがっつり迫ってみました!

その名もRe:paint!!

null

どうやら40日という長期間で、社員とともにリアルなビジネス体験をするとかしないとか・・・

果たしてその全貌は・・・?

約20名に厳選された参加者の中から3人の学生に着目して、そのBefor/Afterを全5つのシリーズ記事で追っていきたいと思います!
まず初めに、インターンシップってそもそもどんな種類があるの?という話から、irodasのインターンシップはどの位置付けになるのか、他のインターンとはどう違うのかをサクッと紹介していきます!
null
Re:paint!!ライターの吉本幹太くん

 

企業が行っているインターンップは大きく3種類、 

・業界理解・企業理解型 
・新規事業立案・課題解決型
・エンジョイ型(これは僕が名付けてます。笑) 

っていうのがあるんですね。 


まず、業界理解・企業理解型
このインターンは文字通り、その業界や企業のことを知ることができるインターンシップで、会社説明が6〜7割程度、残りの時間で業務体感ワークを行うパターンが多いです。 


次に新規事業立案・課題解決型
実際にビジネスの現場で起こるケースをモデルとして作られた課題解決や新規事業立案のワークを行います。学生側が得られることとしては、 

とにかく成長!です(笑) 

限られた時間で普段とは違った頭の使い方をして、答えを出さねばならないという環境では成長を遂げることができます。 


最後に、エンジョイ型
内容としては新規事業立案・課題解決型とほぼ同じと言う認識で問題ないかと思います!ただそれを一風変わった場所で開催するので学生の注目を引きやすいと言うのが特徴です!学生側が得られることは新規事業立案・課題解決型とおなじく、圧倒的成長!ですかね! 

では、今回irodasが行っているRe:paintはどの位置付けなのか? 

答えとしては、 どこにも当てはまらないです!!笑 

名づけるとしたら、 
課題解決新規事業立案and実行型インターン 
といったところですかね。
このインターンで得られることは大きく3つ、

null

一つ、目標達成力

二つ、巻き込む力

三つ、アントレプレナーシップ

・・・このインターンが終わった頃にはルフィみたいな人間になってそう(笑)

そしてインターンの形式以外に変わった点がもう1つ。

今回のインターンなんですけど、よく見るとirodasの全従業員が40日間、学生のマネジメントとしてガッツリ参加しているんですよね。

そこまでして実行型のインターンにこだわる理由は?と思いirodasの取締役の渡辺さんに聞いてみたところ、

渡辺さん:「机上の空論じゃ意味ないやん?立案するだけでは足りひんくて、それを実際に形していく中で成長すんねん」
nullirodasの渡辺さん。今回のインターンを作った人です。



とのこと。 なるほど、ごもっとも! っと、少し前置きが長くなりましたが、さっそくインタビュー内容に入っていきます!と言いたいところなんですけど、今回はこの辺で! 次回の記事ではインタビュー内容について書いていきます! それではまた!!

LINE@登録はこちら